ハカドルに相談する

AID CRAFT Product 02 / AI Automation

初期15万円から、毎日の定型業務が片付きます。

ハカドル社内AI・業務自動化

資料検索AI、報告書・メールの下書き、転記・集計・通知の自動化。御社の業務フローに合わせて小さく作り、保守までセットで面倒を見る開発サービスです。

小さく始めて拡張人の確認を前提に設計保守・改善つき

ご相談・お見積もりの段階で、費用はかかりません。

For You

大きなシステムではなく、
御社サイズの「効く一手」から。

  • 毎日の「探す・まとめる・入力する」に時間を取られている
  • AIツールを試したが、業務に定着しなかった
  • システム会社には「規模が小さい」と断られた
  • 属人化した作業を、仕組みに変えたい

Why

なぜ、AIは業務に定着しないのか

ChatGPTを触ってみた。便利そうだった。でも日々の業務は何も変わらない——多くの会社がここで止まります。原因はAIの性能ではなく、御社の業務フローの中に「置き場所」と「使う手順」がないこと。道具は、業務に組み込まれて初めて仕事を軽くします。

SHIFTツールを「買う」のではなく、
業務に「組み込む」。

Feature

ハカドルが選ばれる3つの理由

01

業務の棚卸しから始める

いきなり作りません。仕事の流れを伺い、AIが効く業務と人が担うべき業務を分けてから作ります。

02

人の確認を前提に設計

専門的な判断はAIに任せず、担当者の確認・承認を組み込みます。「AIに全部任せる」作りにはしません。

03

作って終わりにしない

定額保守で、実際の使われ方を見ながら改善。現場に定着するまで伴走します。

「これ、AIでどうにかなる?」を、その粒度のまま聞いてください。

相談してみる

Compare

他の手段との違い

市販AIツールを
自社導入
大手システム会社に
開発依頼
ハカドル
費用の目安月数千円〜数万円数百万円〜初期15万円〜+月1万円〜
業務への適合自社で試行錯誤大規模な要件定義から業務の棚卸しから設計
定着の支援なし保守は別契約が多い保守・改善込みで伴走
始めやすさすぐ・ただし放置されがち稟議・期間が必要小さく始めて育てる

※ 他の手段に関する記載は、一般的な相場・傾向の目安です。

How it works

サービスの流れ

STEP 01

業務の棚卸し

現在の仕事の進め方を伺い、AIが効く業務と人が担うべき業務を分けます。

STEP 02

最小構成で開発

効果の大きい業務ひとつから、小さく形にします。

STEP 03

現場で試す

実際に使っていただき、使い勝手を踏まえて調整します。

STEP 04

保守・拡張

定額保守で改善を続け、必要に応じて対象業務を広げます。

業務データの取り扱い

保存先・外部サービスへの送信範囲・アクセス権限を案件ごとに整理し、事前にご説明した上で進めます。

Price

料金プラン

Spot

スポット相談

1回1万円〜

  • 業務整理とAI活用の方向づけ
  • 既存ツールで足りる場合はその方法をご提案
  • そのまま開発に進むことも可能
Develop

開発+保守

初期15万円〜+月額1万円〜

  • 業務に合わせた開発
  • 導入・使い方の説明
  • 保守・改善・相談

※ 表示価格は税別の目安です。対応範囲により個別にお見積もりします。契約期間などの条件は、ご契約前に明示します。

Voice

代表からひとこと

AID CRAFT 代表 順教寺一咲

高機能なものより、「毎日使えるもの」。現場の方が無理なく回せる形を、一緒に見つけて作ります。まずは一番面倒な作業をひとつ教えてください。

AID CRAFT 代表順教寺 一咲

FAQ

よくある質問

資料・過去案件の検索、文書の下書き、転記・分類・集計・通知などの定型業務が中心です。現状を伺って、効く場所を一緒に探します。

最小構成なら2〜4週間が目安です。範囲により変わるため、ご提案時に明示します。

可能な限り既存の道具を活かす設計にします。大きく変えないことが、定着の近道だと考えています。

専門的な判断を伴う業務は、担当者の確認・承認を前提に設計します。AIにすべてを任せる作りにはしません。

保存先・外部サービスへの送信範囲・アクセス権限を案件ごとに整理し、事前にご説明した上で進めます。

CONTACT

その作業、たぶん軽くできます。

「これはAIでどうにかなる?」という粒度のご相談で大丈夫です。現状を伺って正直にお答えします。

MAIL:info@aidcraft.jp / TEL:070-9107-5346

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